バテレ / ウィンドウズ・トゥ・WCB 2025 (Hazy Pale Ale) 500ml缶 [VERTERE / Windows to WCB 2025]
West Coast Brewing (静岡県静岡市) とのコラボレーションによるヘイジーペールエール。リワカとアイダホ7を共通のホップとして使用し、両社が異なる品種の“Quantum”ホップエキス (WCBバージョンはシトラとクラッシュ、VERTEREバージョンはモザイクとエルドラド) を加えて個性を演出した。
パッションフルーツやパイナップル、グレープフルーツを思わせる鮮烈なアロマと、普段よりも多めに使用した小麦とオーツ由来の滑らかな口当たりと柔らかなボディ。缶のラベルデザインは2種。
※複数本をご購入いただいた際は、なるべく両方のラベルデザインを均等にお入れするようにいたします。
▶ 醸造元より
West Coast Brewingとのコラボ第5弾。
パッションフルーツやパイナップル、グレープフルーツを思わせる鮮烈なアロマ。
普段よりも多めに使用した小麦とオーツ由来のなめらかな口当たりと柔らかなボディ。
ジューシーなトロピカル感の中にほのかにダンクな飲みごたえのあるHazy Pale Ale。
レシピ
Malt: Pilsner, Wheat Malt, Flaked Oats, Carapils
Hop: Idaho 7, Riwaka, Idaho 7 CGX, Mosaic Quantum, SImcoe Quantum
Yeast: English Ale Yeast
Other:--
-Brewer’s Memo-
5回目となるWest Coast Brewingとのコラボレーション。
スタイルとベースレシピは共通にしつつ、最後に加える“Quantum”ホップエキスの品種だけを変えることで、それぞれの個性を出しました。
WCBバージョンは Citra と Krush、VERTEREバージョンは Mosaic と El Dorado を使用。
Quantum自体の使用量は多くありませんが、強調されるアロマがはっきり変わるので、飲み比べると違いがよく分かります。
モルトは小麦とオーツの比率をいつもより高めにしているので、Hazy Pale Aleらしいジューシーさと、アルコール度数以上のしっかりした飲み口が楽しめます。
パッションフルーツやパイナップル、グレープフルーツを思わせる鮮烈なアロマと、普段よりも多めに使用した小麦とオーツ由来の滑らかな口当たりと柔らかなボディ。缶のラベルデザインは2種。
※複数本をご購入いただいた際は、なるべく両方のラベルデザインを均等にお入れするようにいたします。
▶ 醸造元より
West Coast Brewingとのコラボ第5弾。
パッションフルーツやパイナップル、グレープフルーツを思わせる鮮烈なアロマ。
普段よりも多めに使用した小麦とオーツ由来のなめらかな口当たりと柔らかなボディ。
ジューシーなトロピカル感の中にほのかにダンクな飲みごたえのあるHazy Pale Ale。
レシピ
Malt: Pilsner, Wheat Malt, Flaked Oats, Carapils
Hop: Idaho 7, Riwaka, Idaho 7 CGX, Mosaic Quantum, SImcoe Quantum
Yeast: English Ale Yeast
Other:--
-Brewer’s Memo-
5回目となるWest Coast Brewingとのコラボレーション。
スタイルとベースレシピは共通にしつつ、最後に加える“Quantum”ホップエキスの品種だけを変えることで、それぞれの個性を出しました。
WCBバージョンは Citra と Krush、VERTEREバージョンは Mosaic と El Dorado を使用。
Quantum自体の使用量は多くありませんが、強調されるアロマがはっきり変わるので、飲み比べると違いがよく分かります。
モルトは小麦とオーツの比率をいつもより高めにしているので、Hazy Pale Aleらしいジューシーさと、アルコール度数以上のしっかりした飲み口が楽しめます。