ウエストコーストブルーイング / サイドチェイン・シリーズ 08 (American Pale Ale) 510ml缶 [West Coast Brewing / Sidechain Series 08]
¥1,243
税込
商品コード: WCBR-0105
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モダンなアメリカンペールエールの人気シリーズ「Sidechain Series」の第8作目。これまでで一際人気を呼んだ“04”及び、完成度の高かった“07”のレシピを踏襲しつつホップ構成を変更した今作では、ドライホップにジャクソンピンク、モザイク・クライオ、モザイク・インコグニートを使用。オレンジやピンクグレープフルーツを想わせる柑橘系のアロマ。
▶ 醸造元より
「Hop Dudeたちを盛り上げるのが僕の役目」
毎回、期待を上回る作品を提供し続ける敏腕プロデューサーが贈る、“American Pale Ale”に特化したシリーズ。あのAlchemistさえも狂わせるほど、彼の天才的かつ緻密なホップの旋律に右に出る者はおらず、音楽界のトップとして君臨し続けている。
シリーズ過去作04と07のレシピを踏襲しつつ、ホップ構成を変更。発酵前にMosaicのIncognitoを投入し、ドライホップには @hollingberyhops から調達したJackson Pink(WCB初使用)とMosaic CRYOをセレクト。Jackson Pinkホップの特徴のように、アロマにはオレンジやピンクグレープフルーツを思わせるシトラス感。さらに黄桃のようなストーンフルーツのニュアンスも。ほのかに感じる松脂や草の印象が良いアクセントに。
フロアを揺らし、空間を満たすホップのサウンド。そこで導き出されるのは、いつだって唯一無二のレシピ。積み重ねてきた音のすべてが今を形づくり、答えのない世界で選び抜かれた、彼のひとつの表現方法。 それはまるで、幾重にも重なり合うハーモニーのように。
Beer Tips
■Sidechain Series 08
WCBの中でも根強い人気を誇るシリーズ、第8作目のAmerican Pale Ale!
レシピは毎回少しずつ変更していますが、前作07は本シリーズの完成度を一段引き上げた仕上がりとなりました。
そのため今回はレシピを踏襲しつつ、ホップ構成を変更しています。
今回の構成では、Hollingbery社から調達したJackson Pinkに加え、Mosaic CRYOとMosaic Incognitoを使用しています。
Jackson Pinkは、柑橘やストーンフルーツの特徴に加え、蜂蜜やリンゴのニュアンスも持ち合わせており、Mosaicとの相性の良さを期待して採用しました。
前作と比較して、草やダンクさよりも甘やかなフルーツの印象を強め、モダンなアメリカンペールエールを狙っています。
ミディアムボディで軽快な飲み口。アロマにはオレンジやピンクグレープフルーツ、ほのかに松脂のニュアンス。
フレーバーではグレープフルーツを中心に、やや草のニュアンスも感じられる仕上がりとなりました!
Malt: Best Ale, 2-row, Wheat, Carapils
Dry Hops: Jackson Pink, Mosaic CRYO, Mosaic Incognito(発酵前)
▶ 醸造元より
「Hop Dudeたちを盛り上げるのが僕の役目」
毎回、期待を上回る作品を提供し続ける敏腕プロデューサーが贈る、“American Pale Ale”に特化したシリーズ。あのAlchemistさえも狂わせるほど、彼の天才的かつ緻密なホップの旋律に右に出る者はおらず、音楽界のトップとして君臨し続けている。
シリーズ過去作04と07のレシピを踏襲しつつ、ホップ構成を変更。発酵前にMosaicのIncognitoを投入し、ドライホップには @hollingberyhops から調達したJackson Pink(WCB初使用)とMosaic CRYOをセレクト。Jackson Pinkホップの特徴のように、アロマにはオレンジやピンクグレープフルーツを思わせるシトラス感。さらに黄桃のようなストーンフルーツのニュアンスも。ほのかに感じる松脂や草の印象が良いアクセントに。
フロアを揺らし、空間を満たすホップのサウンド。そこで導き出されるのは、いつだって唯一無二のレシピ。積み重ねてきた音のすべてが今を形づくり、答えのない世界で選び抜かれた、彼のひとつの表現方法。 それはまるで、幾重にも重なり合うハーモニーのように。
Beer Tips
■Sidechain Series 08
WCBの中でも根強い人気を誇るシリーズ、第8作目のAmerican Pale Ale!
レシピは毎回少しずつ変更していますが、前作07は本シリーズの完成度を一段引き上げた仕上がりとなりました。
そのため今回はレシピを踏襲しつつ、ホップ構成を変更しています。
今回の構成では、Hollingbery社から調達したJackson Pinkに加え、Mosaic CRYOとMosaic Incognitoを使用しています。
Jackson Pinkは、柑橘やストーンフルーツの特徴に加え、蜂蜜やリンゴのニュアンスも持ち合わせており、Mosaicとの相性の良さを期待して採用しました。
前作と比較して、草やダンクさよりも甘やかなフルーツの印象を強め、モダンなアメリカンペールエールを狙っています。
ミディアムボディで軽快な飲み口。アロマにはオレンジやピンクグレープフルーツ、ほのかに松脂のニュアンス。
フレーバーではグレープフルーツを中心に、やや草のニュアンスも感じられる仕上がりとなりました!
Malt: Best Ale, 2-row, Wheat, Carapils
Dry Hops: Jackson Pink, Mosaic CRYO, Mosaic Incognito(発酵前)
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