ピーチャリンホップ主体でドライホップされた、白桃やリンゴを想わせる強い香りとしっかりとしたボディ感のヘイジーペールエール。
>>>Beer Tips<<<
★Badboy
スケートボードのラベルアートが特徴のHazy Pale Aleシリーズ第4弾!
モルト構成は小麦麦芽とオーツ麦が50%以上を占め、ボディ感がしっかり感じられるHazy Pale Aleです。
麦芽糖由来の甘さを少し残すようにしています。
ドライホップでは、Peacharineを中心にPacifica / Rakauを組み合わせています。
Peacharineのネクタロンに似た個性を軸に、ピーチやレモンライムのキャラクターを強調。
PacificaとRakauは、Peacharinと共通する要素を持ちつつ、それぞれ異なる香味で調和を生み出します。
アロマには白桃やリンゴを思わせる強い香りに、口に含むと甘いパイナップルやレモンキャンディーの風味が広がり、
後味には、ほのかにレモングラスや草を思わせる風味が残ります。
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Badboy
Hazy Pale Ale
Rakau(PM26) / Pacifica / Peacharine
ABV 5.0%
滑り始めるきっかけは、
誰にとってもかけがえのない人生に一度きりの瞬間。
それは善悪に囚われるものではなく、
心の奥底に潜む“Renegade”が突き動かしているのだ。
Skater Dudeたちが抱える何かへの反発。
そう、その情熱をデッキにぶつけ、
どんなトリックも諦めずにやり遂げる。
白桃やリンゴを思わせる香りに、甘くトロピカルなパイナップルやレモンキャンディーのような風味が広がる。深みと甘さを携えた味わいには、ほのかに感じる草やレモングラスの爽やかな余韻も。
このボードは、歴代のAlchemistのものではない。
自由と反逆を象徴する、Nemesis印のデッキなのだ。
型に収まらず、ただ自分のラインを刻む
――それが『Badboy』。